紫陽花守り 6月24日発送分
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※この商品の販売期間は 2026年6月22日 23:59までです。
紫陽花守り
6月24日発送予定
紫陽花守り(あじさいまもり)とは
紫陽花守りとは、梅雨の時期に咲く紫陽花を束ね、和紙や水引で飾り、玄関やお部屋に吊るして飾る、日本の伝統的な魔除け・開運のおまじないです。
古くから、季節の草花に願いを託し、
暮らしの中にそっと飾る習わしとして大切にされてきました。
飾る場所によって、願いごとにも意味があるとされています。
・玄関・軒下:厄除け・魔除け・家内安全
・リビング:金運・福運
・トイレ:婦人病予防・健康祈願
また、「6」のつく日(6日・16日・26日)や、
夏至・土用の丑の日などに作り始めると
良いと伝えられています。
紫陽花守りは一年を通してお守りとして飾り、翌年の同じ頃に感謝を込めて新しいものへ掛け替えます。
その後は神社やお寺の古札納め所へお納めいただくか、お焚き上げされるのが良いとされています。
紫陽花守りは、
古くから厄除けや魔除けのお守りとして
親しまれてきました
特に6月26日は、一年の中でも縁起の良い日とされ、
6月の「6」のつく日(6日・16日・26日)に
飾ると良いと伝えられています
飾る際は、花が下を向くように逆さに吊るします
飾る場所によって願いが変わるとも言われています
・玄関や軒下
厄除け、魔除け
大切なものが家から出ていかないように
・トイレ
女性特有の病気予防、婦人病除け
・お部屋
金運アップ、幸運を呼ぶ
翌年の「6」のつく日を迎えた頃に、
これまで見守ってくれたことへの感謝を込めて新しいものへ掛け替えます。
古い紫陽花守りは、神社やお寺の古札納め所へお納めいただくか、お焚き上げしていただくのが良いとされています。
日々の願いや大切な想いを
そっと託しながら、暮らしの中でお楽しみいただけましたら
幸いです。
